「産経NetView」ロゴ
ホーム 産経NetViewとは サンプル版 使い方 お申し込み お問い合わせ

「産経NetView」の使い方

  「産経NetView」 は、どなたでも簡単にお使いいただけます。以下に出てくる「クリック」は、すべてマウスの左ボタンのシングルクリックを意味します。本サービスでは、ダブルクリックや右ボタンのクリックは原則として使用いたしません。

「産経NetView」 の閲覧を途中でやめるには、ブラウザ右上(Macintoshでは左上)にある[×](閉じる)ボタンをクリックしブラウザを閉じて、アクセスを中断します。


ログイン後の画面

目次画面

閲覧画面

ツールバーの各機能

[1]
ロゴマーク クリックすると、ログイン後に表示される最初の画面(トップページ)に戻ります。
[2]
日付表示 これはクリックボタンではありません。
[3]
ページ移動 (→)を押すと次のページに進み、(←)で前のページに戻ります。中央の表示窓をクリックすると、きょうの目次がすべてプルダウンで表示されます。その状態で読みたいページをクリックすると、そのページにジャンプします。(※その日、配信しないページは目次では灰色の表示となり、クリックできません。)
[4]
紙面の拡大・縮小ボタン 実際の新聞の表示サイズに相当する状態を100%として、25%〜400%の間で8段階の拡大縮小を行います。中央の表示窓をクリックすると、プルダウンメニューですべての倍率を表示しますので、見たい倍率を即座に選べます。
[5]見開きボタン 1ページごとの表示と実際の新聞のような見開き表示(2ページを並べた表示)を切り替えます。
[6]
印刷ボタン マウスクリックで範囲を指定して印刷できる「選択範囲印刷」、または紙面全体を1枚の紙に縮小印刷する「紙面全体印刷」を選べます。
印刷についての詳細こちらをご覧ください。
動画による説明も用意しました。こちらです。


[7]「産経ニュース」ボタン クリックすると、マイクロソフトと産経デジタルが共同運営するニュースサイト「MSN産経ニュース」にリンクします。
[8]設定ボタン マウス操作で紙面を動かす「移動モード」の切り替え、またはマウスのホイールを使い拡大・縮小、ページのスクロールが切り替えられる「ホイールモード」の設定を好みにあわせて設定できます。
[9]
ヘルプボタン クリックすると、別ウィンドウが開き、操作方法や機能などを調べることができます。



【操作の基本】

(A)紙面の動かし方

3つの方法があります。ひとつは初期設定となっている
「ドラッグ方式」。紙面上のどこかでマウスの左ボタンを押し、そのままマウスを上下左右に動かすことで、マウスの動きにつれて、紙面が上下左右にスライドします。Adobe Readerなどと同じく、最もポピュラーな動かし方です。

2つ目は
「クリック方式」。紙面上のどこかでマウスの左ボタンをクリックすると、そこがモニター上の紙面表示領域のちょうど中央になるように、紙面全体が移動します。拡大表示時でも、何度かクリックするだけで紙面を端から端まで移動できるのが利点です。

また、キーボードの
矢印キー(↑、↓、←、→)もお使いいただけます。
ドラッグ方式とクリック方式の切り替えは、ツールバー上の環境設定ボタンを押して、所定の設定変更をすることで行います。

(B)ページのめくり方と拡大縮小

ツールバーとキーボードで操作できます。

「ページのめくり方」は、ツールバー上の(→)を押すと次のページに進み、(←)で前のページに戻ります。。
キーボードで操作するときは次の通りです。
 [Ctrl]+[→] : 次のページ
 [Ctrl]+[←] : 前のページ

「拡大縮小」は、ツールバー上の倍率表示窓をクリックすると、プルダウンメニューですべての倍率を表示しますので、見たい倍率を即座に選べます。
キーボードで操作するときは次の通りです。
 [Ctrl]+[↑] : 拡大
 [Ctrl]+[↓] : 縮小

他の機能としては、
 <1>ページを変更した際、直前のページでの表示倍率が維持できます。
 <2>マウスホイールで、紙面の「拡大縮小」か「スクロール」のどちらかの操作ができます。なお、初期設定では「拡大縮小」ですが、ツールバー上の「環境設定」で変更可能です。
 <3>マウスホイールで紙面スクロールを行う際に、コントロールーキーを押しながらホイールを回すと、左右にスクロールができます。

(※Mac OSでは、上記の<2>と<3>には対応しておりません。)

 

ログインお申し込み「産経NetView」とはサンプル版使い方動作環境ご利用規約お問い合わせ



「産経NetView」に掲載されている記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての著作権は産経新聞社に帰属します。(産業経済新聞社・産經・サンケイ)

Copyright (c)2009 The Sankei Shimbun. All rights reserved.