SANKEI SHIMBUN RECRUIT 2018

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就活クロニクル

就活期間は、どうしても剣呑なイメージだけが付きまといがちですが、
楽しく、面白く、そして心温まるエピソードも生まれます。
ここでは、内定者たちが就活で遭遇した、そうした小話を紹介します!
山あり谷ありの就活期間ですが、例えどんなエピソードでも、最後は良い思い出になるものです!

ハプニング

01
  • まさかの...
    説明会に参加したところ、参加者が自分一人だけだった。
  • ホームに...
    面接直前に靴を電車とホームの間に落っことしてしまった。しかし何とか面接には間に合った。
  • 時計が!?
    筆記試験前に時計が壊れ、新たに買うことにしたが、なんと目盛りが全体を15分割されたものだった。(時計は通常は12分割)
  • 勝負パンツ
    某社の待合室で同室の男子のズボンに穴が開いていて、赤い勝負パンツが見えた。

失敗談

02
  • 勘違いして
    A新聞の広告を、S新聞の広告と勘違いして面接で話してしまう。
  • 君の夢は
    面接で「君の夢は」ときかれ、「老衰で死ぬこと」と答え、落とされる。
  • チャック
    ズボンのチャックがあいたまま三次面接に突入。
  • インフル!
    就活解禁日に米国にいたあげく、更にインフルエンザにまでも罹患してしまう。

ほっこり

03
  • 骨董店開け
    筆記試験で挫折しかけた時、父から最悪骨董店をひらけばいいと励まされる。
  • 諦めない
    教育実習途中で就職をあきらめかけるも、最後の一社から内定をもらう。最後まで諦めないことの大切さを知る。
  • 『何○』
    同じ面接で一緒になった人が、『何者』の俳優の写真に、自分の写真を入れたコラ画像を見せてくれて、緊張がほぐれた。
  • ネクタイ
    就活用のネクタイを買いに行ったら、女性店員に「私も去年まで就活をしていたんです。頑張って下さい。」と云われた。