SANKEI SHIMBUN RECRUIT 2018

産経新聞社 採用サイト

就活大喜利

内定者は、十人十色の就職活動を行なってきました。そこで、内定者の様々な体験を大喜利形式で発表してもらい、その中で興味深い内容のものをピックアップして掲載しました。
これら内定者の体験が、これから就活に挑む皆さんの助けになれば幸いです。

お題一.マスコミ就活あるあるを教えて

  • 普通におじさんがいる
    解答一.
    新聞社の選考では、応募資格の年齢上限が高いため、「おじさん?」と思ってしまう人がいたりします。こういったこともマスコミ就活あるあるです。
  • 選考日程がかぶる
    解答二.
    新聞社の選考では、筆記試験の日がよくかぶります。折角のESが通過したのに、どちらの会社の筆記試験に行くのか決めなければいけません。苦渋の決断です。

お題二.やってしまった!どんな失敗?

  • 面接で一人だけクールビズ
    解答一.
    よくある失敗談。クールビズOK 、私服OKと書いてあるからその通りにしたら一人だけだった、ということはよくあります。ですが選考で不利になったということは聞いたことはありませんね。
  • 疲れていて説明会の最前列で爆睡
    解答二.
    意外とある失敗談。説明会で寝てしまった、というのは就活生なら一度は経験するものです。忙しくてもちゃんと睡眠時間を取って予防するしかありません。

お題三.不思議な質問をされた。どんな質問?

  • あなたを文房具に例えると何?
    解答一.
    本当に聞かれる「~に例えると何?」という質問。これはなかなか多くの就活生を悩ませます。回答者さんは「定規」と答えたそうですが、何が正解なのか、答えは藪の中です。
  • 生まれ変わったら誰になりたい?
    解答二.
    誰になりたいかを聞くことで、就活生の人柄を知ろうとしているのでしょうか。目標にしている人、尊敬している人がいると思います。あなたは誰になりたいですか?

お題四.ここだけの話、実は私は…

  • 実はマスコミ志望ではなかった
    解答一.
    内定者には、初めはマスコミ志望ではなった人もいます。そういった意味でも、様々な考え方やカラーを持った人たちが集まっています。
  • はじめは教員志望だった
    解答二.
    教育実習など行いながら就活をしていたため、選考日程がかぶってしまうこともあったようです。就活生ひとりひとり異なった就活の仕方があり、何が正解とは決まっていません。