SANKEI SHIMBUN RECRUIT 2018

産経新聞社 採用サイト

内定者アンケート

産経の内定者ってどんな人がいるの?どんなことを考えて就活していたの?同期の印象は?
就活生のみなさんが気になるあんなことやこんなこと、内定者自ら調べてみました!
これを見れば産経の内定者がわかるかも…!?

Q.01

用地域

Q.02

終学歴

Q.03

Q.04

(2017年4月1日時点)

「新聞は男社会」という時代は変わり、今は女性の採用数も多くなっています。
文/理、学部/院、年齢を問わず採用されているのはもちろん、体育大学、美術大学、専門学校といった背景を持つ内定者がいるのも、多様な職種を持つ新聞社産経ならではの特徴ですね。

に志望していた業界は?

Q.05

(複数回答可)

やはり報道系出版・印刷・広告系を志望していた人が圧倒的に多いようです。教育・人材、公務員、独立行政法人といった社会貢献度が高い職種が目立ちますが、そこまで業界にはこだわりなく就活していた人も多かったのかもしれません。中には「新聞社のみ」という猛者(!)や、「アナウンサー」、「球団広告」、「秘書」といった珍しい職種を希望していた人も。あくまでもやりたいことがあって、それができる職種を選んでいるといった印象です。

社選びの基準は?

Q.06

(複数回答可)

5の結果からでも推察されましたが、なんと内定者の9割が仕事内容重視!みんな充実感とやりがいを求めていたんですね。反対に、労働時間を気にしていなすぎでは……。内定式後すぐにアンケートをとったので、みんな意識が高い時期だったのかもしれませんね!さて1年後に同じアンケートをとったらどうなることやら!

聞社の魅力は?

Q.07

様々な人と会う」というと記者のイメージが強いですが、社会との繋がりが強い新聞社の仕事のすべてに共通する特徴です。そしてそれは社外の人だけではありません。個を大事にする社風からか、内定者を見ても今まで出会ってきた人たちとは全く毛色の違う人たちばかりで、自分の中の世界が広がりました。新聞社は、社内外で様々な人と出会うのにもってこいの環境です。近年のSNSをはじめとしたネットメディアの台頭で、近いうちに大転換を迎えるであろう新聞社のダイナミズムを渦中で感じることができるというのも、今の時代ならではの大きな魅力ですね。

活中、大変だったことは?

Q.08

授業やアルバイトといった今までの普通の生活に就活がプラスされるので、スケジュール管理が大変だったという声が多数ありました。新幹線、飛行機、時には夜行バスを駆使した長距離移動の辛さは地方在住者ならではの苦労ですね。加えて新聞社は選考が遅いので、周りがどんどん決まっていく中で焦りばかりが募ります。遠方からはるばるやってきて、面接会場の最寄駅に着き、地図アプリを使おうにもここは地下鉄……出口どこ!?「地図が読めない」はリアルに切実な問題です。

活時、新聞を読む頻度は?

Q.09

新聞社を受けるくらいだから、新聞は毎日隅から隅までしっかり読んでいるのかと思いきや……?記者職に内定した人は毎日二面以上しっかり読んでいました。さすがです。一方で、ビジネス職はそこまででもなかったというのが実情のようです。ただ、事業や広告といった興味のある部門については、イベントに足を運んだり、自分で勉強したり、調べてノートにまとめたりしてしっかりチェックしていました。

段読む本のジャンルは?

(複数回答可)

Q.10

若者の活字離れが叫ばれているとはいえ、ほとんどの人が読書の習慣はあるようです。さすが活字を扱う新聞社の内定者!(いや、むしろ読まない6%が問題か……?)小説だけではなく、専門書ノンフィクションなどを読む人が多いという結果になりました。社会への関心度の高さや真面目さが窺えます。まあそんなことを言いつつ、みんなマンガや雑誌も大好きなんですけどね!

期のイメージは?

Q.11

統一性はなく色々なタイプの人がいるイメージ」という意見が大多数でした。「ゆとり」も、良い意味で個を持っているというゆとり世代の特徴があらわれているという意見です(きっと!)。「良くも悪くも言葉に遠慮がない」、「社交的だけど少々毒がある」という意見もちらほら……一体何を言われたんでしょう?
様々な個性を持った人を採用し、その個性を伸ばすという産経の社風がわかってもらえたのではないでしょうか?「酒豪」という意見もありますが、お酒飲めない人もいっぱいいますよ!

職は考えている?

Q.12

よく言われることですが、就職はゴールではありません。生涯産経に身を捧げるもよし、自分のキャリアパスのステップの一つとして産経を考えるもよし。産経は色々な考えを持った人を募集しています。