第1回  マッカーサー元帥、宣誓をして語り始める 平成15(2003)年 11月号1頁〜 20頁
第2回 過去百年最大の過ちは中国共産勢力を増大させたことだ 平成15(2003)年12月号 21頁〜 41頁
第3回 日本が戦争に駆り立てられた動機 平成16(2004)年1月号41頁〜 65頁
第4回 宥和につぐ宥和が犠牲を増幅した 平成16(2004)年2月号 66頁〜 89頁
第5回 敵はロシアではない、共産主義だ 平成16(2004)年3月号91頁〜103頁
第6回 多めの食、良質の服、固い屋根、そして国を愛する自由を国民は望む 平成16(2004)年5月号104頁〜111頁
第7回 台湾は共産主義に抵抗する偉大なシンボルだ 平成16(2004)年6月号112頁〜121頁
第8回 中共の国連加盟、台湾追放に反対する 平成16(2004)年7月号121頁〜130頁
第9回 在北中国軍の補給線を破壊したい 平成16(2004)年8月号131頁〜136頁
第10回 日本軍の主力は中国ではなく米英向けだった 平成16(2004)年9月号136頁後半〜142頁
第11回 私は100%戦争反対論者である 平成16(2004)年10月号142頁後半〜146頁
第12回 勝者は敗者を背負い込まなければならない 平成16(2004)年11月号147頁〜151頁
第13回 日本国民に感謝を伝えられなかったのは残念だ 平成16(2004)年12月号151頁〜156頁
第14回 なんという戯れ言だ 平成17(2005)年1月号156頁(後半)〜162頁
第15回 戦争の目的は勝利以外にありえない 平成17(2005)年2月号163頁〜168頁
第16回 目指すはチャンピオンだ 平成17(2005)年3月号168頁後半〜176頁
第17回 台湾を失えば米国の存在は太平洋から消える 平成17(2005)年4月号176頁後半〜183頁
第18回 いつの時代も台湾の価値は不変だ 平成17(2005)年5月号183頁〜190頁
第19回 ソ連は朝鮮戦争に参戦しない 平成17(2005)年6月号191頁〜199頁
第20回 朝鮮に陸軍増派はいらない 平成17(2005)年7月号199頁〜209頁
第21回 次の戦争は最初の一撃で決まる 平成17(2005)年8月号209頁〜217頁
第22回 戦争はなくすべきだ、日本は自ら憲法に書きこんだ 平成17(2005)年9月号217頁〜227頁
第23回 朝鮮戦争開戦で日本の労組闘争は一瞬でやんだ 平成17(2005)年10月号227頁〜236頁
第24回 国際法遵守の精神に欠けた敵の行動は予測できない 平成17(2005)年11月号236頁〜244頁
第25回 ソ連は中国の強大化を望まない 平成17(2005)年12月号245頁〜253頁
第26回 ソ連が北海道を制すことはできない 平成18(2006)年1月号253頁〜261頁
第27回 朝鮮を見放せば欧州にも影響する 平成18(2006)年2月号261頁〜266頁
第28回 宥和と交渉の違い 平成18(2006)年3月号266頁〜271頁
第29回 日本防共に占領軍を拡充せよ 平成18(2006)年4月号272頁〜277頁
第30回 解任は、政府が描く将来像に基づいたのだろう 平成18(2006)年5月号277頁〜283頁
第31回 対日講和まで辞めるつもりはなかった 平成18(2006)年6月号284頁〜289頁
第32回 軍人は常に文民統制下にある 平成18(2006)年7月号290頁〜295頁

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マッカーサー米議会証言録11月号解説

マッカーサー米議会証言録 1月号解説

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